趣味のものの整理

いつのまにやら綿や麻の生地が引き出しに溜まってしまっていました。
気に入った生地や型紙を買ってあるのに、未だ手付かずのものなど、結構あります。服以上に、小さい端切れになっても何かに使えるからと捨てられないものの一つです。
私にとってもの作りは大好きなこと。片付いた部屋でミシンをカタカタとしたい。
ですが、何がどのくらいあるか分からないとアイデアも出てこないので、作りたい時にすぐ取りかかれるよう、引き出しに入れ直しました。
まずは全部だして、
うゎ、恥ずかしいくらいにシワシワ…

今回は用途別に分けました。
*服を作る用
*インテリアに使用
*裏地用
*端切れ

洋服を入れる時と同じように、畳んで引き出しに入れます。アイロンもかけて…(笑)
とっておく数は引き出しに入るだけにしておけば、増え過ぎて困ることもないし、捨てるのが嫌なら、何か使えるものを作ればいいし。

こうやって俯瞰で見ると、洋服と同じく、白が多いな。何故赤い裏地が多いの?とか生地の好みや傾向も分かりやすいです。
さて、今度は何を作ろうかな。

この投稿へのコメント

  1. せきぐち said on 2013年4月21日 at 11:53 PM

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    初めまして。不用品をもったいなくて捨てられない気持ちにとても共感します(^_^)/
     それで、いきなりですが、不用品をバザー品として送れる場所をお伝えします。大阪にある、『豊能障害者労働センター』で、5つのリサイクルショップを運営して、バザー品はそこで売られています。売り上げ金は、主に障害者福祉に使われています。
     私も「ずっと長く使う」と信じて買ったものが、意外と使わなくなった、ということが、よくありました。以前はもったいないと思いながら、不用品を泣きたい気持ちで仕方なく捨てていましたが、今はここの労働センターに送れるので、とても嬉しいです(^^) それで、私と同じように、「使わないものを捨てられない」と悩んでいる人を助けたくて、多くの人に、この労働センターを教えているのです。
     バザー品の送り先のHPは http://www.tumiki.jp/bazar.html
    です。ここでは、一般のリサイクルショップで引き取らない物や、他のバザー会場で売れ残った物も受け入れていて、それらはきちんと商品として販売されています。
     また、ここの送り先を気に行って下さったら、知り合いの方にも伝えて頂けると嬉しいです。私は一人でも多くの「もったいなくて捨てられなくて困っている」方々を助けたいので(^^)

  2. cosachi said on 2013年4月23日 at 12:05 AM

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    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    コメントありがとうございます。
    不用品の処分には色々な方法があるんですね。
    参考にさせていただきます。

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